蟹座日記
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新殿堂について。

殿堂についてはググれば出るので省略。
以下ちょっとした私の考え。

ドローが弱体化するということはハンデスが相対的に強くなるということ。
まずはドローソースの見直しから行うとして、現在実践レベルでよく見られるものは
エナジーライト
ハッスルキャッスル
ミストリエス
アヴァラルド公

次にたまに見られるものとして
トリプルブレイン
バキュームクロウラー
口寄せの化身
ロードリエス
ドルゲーザ

などであろうか。
今回デッキタイプが限られてくるアヴァラルド、ドルゲーザ、ロードリエスにおいては語らないとする。

次によく使われるハンデスを考える。
ゴーストタッチ
ジェニー
ロストソウル
バレットバイス
最近よく見られるゴーストタッチはもともと手札を切らしやすいデッキへの牽制や選択を狭める役割が大きい。
ロストソウルは最近使用率が上がっているように思える。

・ドローについて
ドローにはいわゆる2種類あるのは周知の事実であろう。
エエナジーライトや口寄せの化身などにおける即時的なドロー。
ハッスルキャッスルやミストリエスに代表される持続的なドロー。いわゆる置きドローといわれるヤツである。

即時的なドローは重ければ重いほどロストソウルに対して気を使わなくならなければならない。
軽ければ大きな効果は望めない。
デッキタイプによってドローソースの選択を誤らないことは重要であるのは間違いない。
そういう点において「とりあえずのサイバーブレイン」からの脱却であるこの殿堂はプレイヤーの質を向上させるいい機会となるのではないだろうか。ちなみに私は安定のエナジーライト4+αがすきです。

次に置きドローである。
レオポルディーネやミストリエスのようなパワー2000の置きドローは確かに強力ではあるが、ミカドホールやボルシャックホールが蔓延る環境では使いにくい。バキュームクロウラーにしても1ターンに1度しか効果が使えないという点ではドローソースとして見るには不確定ではないか。
対応されない城であるハッスルキャッスルや破壊されにくく、効果も申し分ないが、一度シールドを割られてしまうともう一度使うのが困難であるという弱点がある。
今となっては5か6ターン目にチャクラが覚醒し3枚シールドをもってく事も少なくないのでこれは深刻である。
シノビであるハヤブサマルの制限もこれを後押ししている。

とはいえ環境は変わるものであり、その時々のメタによって使いやすさも使いにくさも変わるだろう。
超次元という環境であれば進化さえ場にいれば2ドローと1バウンスが行えるエナジースパイラルを軸にしたデッキが生まれてくるかもしれない。という妄想。
マインドリセットでエナジーライト落とすくらいの妄想でした。
疲れたのでここまで。
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